このホームページで、webデザイナーが関わっているところってどこなのだろう?そう考えてホームページを見てみても、素人の僕にはさっぱりわからない。ただ、使いにくいホームページにはホームにリンクするボタンがなかったりするので、ああこういうところはwebデザイナーが弱いのかな、などとは思うけれど。
先日、webデザイナーの友人と酒を飲む機会があり、いろいろと話を聞いてみた。昔はなかなか働き口が少なくて大変だったものの、今は需要がすごく多いので食いっぱぐれることは当面ないのだそうだ。時代の流れとともに就職できる口の数が変化するというのがwebデザイナーという仕事なのかも。
webデザイナーにホームページ改修の仕事を依頼してみようかなと思っている。自分のホームページは古臭くて、扱いにくいからだ。企業にリニューアルをお願いすると数十万円もかかるらしいが、友人のwebデザイナーに頼んだら、タダ同然でやってくれた。持つべきものは友、ということだな。


webデザイナーになるには?10webデザイナーの仕事って11






Related posts:
  • Place related post plugin php here...
Comments

Comments are closed.

Name (required)

Email (required)

Website

XHTML: You can use these tags: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <code> <em> <i> <strike> <strong>

Share your wisdom

  • FlickR

      Solitude
      Solitude
      Solitude
  • Ads

      ads